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お知らせ 2012/05/16 東京、六本木開催 “ライノと CG ソフト組み合わせによるCADデータ作成法”
東京、六本木開催 “ライノと CG ソフト組み合わせによるCADデータ作成法”

「ライノと CG ソフト組み合わせによるCADデータ作成法」セミナーのご案内

◆「ライノとCGソフト組み合わせによるCADデータ作成法」のご案内◆  
Rhino+T-Splines+ ZBrush+3D-cortによるローコストな製品形状作成を紹介します。
その他 Rhino+Resurfによる点群測定データからの半自動的なNURBSデータ作成、また、Rhino全般に関するQ&Aなど盛り沢山です。
デザイナーの方向けに、ローコストで形状データを作成・修正・表面テクスチャー等デザイン確認用の手順のご紹介を行いたいと考えています。当社でも3Dプリンター出力によりデザイン確認や機構確認も行っていますが、やはりスピードが重要視されます。その重要視されるスピード感の中で一番時間とテクニックとクオリティを要するモデリング。ローコストなアプリケーションの組み合わせで、格段にスピードと表現力が上がります。

今回ご紹介するソフトは
 ■Rhinoceros
 ■T-Splines
 ■ZBrush
 ■3D-cort
 ■modo501
 ■RhinoResurf
の6ソフトになります。
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