1. TOP
  2. 有料トレーニング
  3. トレーニングバンドル〈Rhino + Level1〉
  1. TOP
  2. 有料トレーニング
  3. Rhinoceros
  4. トレーニングバンドル〈Rhino + Level1〉
  • トレーニングバンドル〈Rhino + Level1〉

トレーニングバンドル〈Rhino + Level1〉

Rhinoceros5.0商用版と RhinoLevel1トレーニングのセットです。

Rhinoceros5.0の購入と、トレーニングの受講も検討されている方は、通常価格より21,600円お安くなりますので是非バンドル商品をお買い求めください。


‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐


Rhinoceros開発元である、McNeel社の認定トレーナー資格をもった講師がお教えする基礎トレーニングコースです。


■トレーニング内容

・Chapter 1 はじめに
 コース概要 / Rhinoとは? / オブジェクトの種類
・Chapter 2 Rhinoの基本
 WindowsインターフェイスのRhino / Rhinoの画面構成 / マウス操作
 コマンドの入力 / ヘルプ / コマンドライン履歴 / ビューの操作
・Chapter 3 図形の作成
 直線の作成 / 自由曲線の作成 / モデリングの補助 / 作業の保存
 レイヤー / オブジェクトの選択と削除
・Chapter 4 正確なモデリング
 座標入力によるモデリング / 数値入力によるモデリング
 オブジェクトスナップ / モデリング補助機能 / ビューと作業平面
 解析コマンド / 円、円弧の作成 / 楕円と多角形の作成
 自由曲線のモデリング / ヘリカルとスパイラルのモデリング
・Chapter 5 オブジェクトの編集
 フィレット / 面取り / 移動 / コピー / 元に戻す、やり直し
 回転 / グループ化 / ミラー / 結合 / 縮尺変更 / ガムボール
 トリム / 分割 / 延長 / オフセット / 配列
・Chapter 6 点の編集
 制御点による形状編集
・Chapter 7 変形可能な形状の作成
 自由形状のモデリング
・Chapter 8 ソリッドによるモデリング
 ソリッドのモデリング / ソリッドテキストのモデリング
・Chapter 9 サーフェスの作成
 サーフェスのモデリング
・Chapter10 モデルのインポートとエクスポート
 Rhinoファイル情報の入力と出力
・Chapter11 レンダリング
 Rhinoレンダラーを使った、モデルのレンダリング
・Chapter12 寸法
 寸法の追記 / 3Dモデルからの2D図作成
・Chapter13 印刷とレイアウト
 Rhinoからの印刷
・Chapter14 エクストラ
 ソリッドの変形


■概要

時 間 : 10:00~17:00(昼1時間休憩)
 ※日程は下記のプルダウンより選択してください。

場 所 : ディプロス株式会社
 〒460-0002
  名古屋市中区丸の内3-17-6
  ナカトウ丸の内ビル2F トレーニングルーム 

定 員 : 6名
(※実施日2週間前の時点で定員の半数に満たない場合は中止とさせていただく場合がございます。予めご了承下さい。)


■対象者

・Windowsの基本的な操作を習得しており、Rhinocerosを初めて使う方。
・Rhinocerosをこれまで独学で操作してきたが、正しい操作方法を学びなおしたい方。


■お客様の声/よくあるご質問

トレーニング事例/お客様の声
よくあるご質問

商品コード: dip-042

販売価格: 240,840 (税込)

  • Rhino Level1トレーニング(バンドル)
人数

PAGETOP