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Geomagic DesignX 基本操作トレーニング

Geomagicは3Dスキャンデータを活用するリバースエンジニアリングの工程において必須のソフトとなっております。
Geomagic DesignXを使って点群データからサーフェスへの変換や、寸法の取り方を学べます。
インターフェースの説明から始まり、スキャンデータの位置合わせ→点群データのメッシュ化→メッシュの編集→自動サーフェスorCADモデリングと一連の流れを学んでいただきます。

■トレーニング内容

1.ユーザーインターフェース

2.形状の種類と要素

3.環境設定

4.ワークフローの説明
・スキャンデータ・ポリゴン修正の流れ
・自由曲面モデリングの流れ
・CADモデリングの流れ

5.三次元測定した点群データの編集
・点群の選択、削除
・ノイズフィルタ
・サンプリング

6.スキャンデータの位置合わせ
・自動位置合わせ(スキャンデータ同士の形状を照合させてフィット)
・手動位置合わせ(スキャンデータ同士を一致させる基準点をピック)
・全体と最適化オプション(位置合わせの精度を向上)

7.スキャンデータのメッシュ化
・2Dメッシュ化
・3Dメッシュ化
・メッシュ構築
・HDメッシュ構築

8.スキャンデータの合成
・サーフェス合成(ノイズが少ないメッシュの場合)
・ボリューム合成(ノイズが多いメッシュの場合)
・メッシュ構築
・HDメッシュ構築

9.メッシュの編集 - ノイズ低減、穴埋めなどの編集を行い、データの状態を改善
・不正データを修正
・グローバルリメッシュ
・間引き
・穴埋め
・スムーズ
・メッシュの最適化
・エンハンスシェイプ
・境界を編集

10.リバースモデリング その1
・自動サーフェス
・ステップ毎に操作を行いながらサーフェスを作成する場合

補足1-その他の曲面作成(自動曲面作成)
補足2-その他の曲面作成(境界フィット)

3Dメッシュスケッチ
・境界フィット

11.領域の分割と編集 - メッシュから幾何形状を認識

12.参照幾何形状の作成

13.座標合わせ

14.リバースモデリング その2
スキャンデータをそのままソリッド/曲面ボディに変換するのではなく、形状のパラメータ(寸法、曲率等)を抽出して、そのパラメータを用いて3D CADと同様のモデリングを行う手法です。

・メッシュスケッチのセットアップ
・メッシュスケッチの基本操作
・押し出し
・メッシュフィット
・カット
・ブーリアン
・フィレット


■概要

時 間 : 10:00~17:00(昼1時間休憩)までの
      1dayトレーニングです。
※ご受講の日程は打合せの上、決定させていただきます。

場 所 : ディプロス株式会社
 〒460-0002
 名古屋市中区丸の内3-17-6
 ナカトウ丸の内ビル 2Fトレーニングルーム 

定 員 : 1~6名


■対象者

・Geomagic DesignXを導入予定の方
・Geomagic DesignXを導入したが操作方法が分からない方
(弊社以外でGeomagic DesignXを導入済の方でもご受講いただけます)

商品コード: dip-050

販売価格: 100,000 (税抜) 108,000 (税込)

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